本当に緊張と興奮を味わった仙台のデリヘル

居酒屋での友達の失敗談

居酒屋での友達の失敗談

酒飲みの友達がいると、ちょっと面白い話とか、けっこうありますよね。

私にも、酒飲みの友達がいるんですよ。

Cちゃんって言う子なんですけど、彼女、けっこう飲むんですよ。

見た目はお酒強そうじゃないのに、ビール缶3本くらいだったら、普通にしていられますからね。

初めてその事実を知ったとき、本当に驚きましたよ

「え(゜o゜)」っていう感じでした(笑)

でも、そんな彼女でも昔、お酒で失敗したことがあるんだとか。

彼女は、その日はいつも行く居酒屋とは別の居酒屋でお酒を飲んでたらしいんですよ。

そこで、何杯も焼酎とかを飲んでたらしくて。

気づいたら、だいぶお酒が進んでたらしいです。

「あんまり酔ってないからって、強気になって何杯も飲んだのが間違いだった」って言ってしまうような出来事があったらしいんですよ。

それは何かって言うと、路上で嘔吐。

酔ってたから、記憶は曖昧らしいんですが、路上で吐いちゃったと。

しかも、電信柱だと思ってたものが、なんか見知らぬ人だったらしく…。

さらにその人に助けられたって言う風に言ってましたからね。

なんか、次の日、二日酔いに悩まされながら、起きたら、自分の家じゃなくて、その吐いちゃった相手の家だったらしいです(笑)

漫画みたいな出来事だけど、そういうのもあるんだなって思ったよ。

ただ、路上で吐くまで飲む、って言うのは真似したくないですけどね^m^

友達のキャバクラ5嬢

キャバクラ嬢をしている仲のよい友達の実話です。

彼女はまだそのお店に入店してそんなに経っていない新人さんに近い存在。

お客さんからの指名などまだまだ無く、手が必要なテーブルに先輩と付く感じの状態でした。

そんな彼女に、初めて指名を受けたお客さんがいました。

彼女は嬉しくルンルンの様子。

その男性客は背も高く、爽やかなサラリーマン男性でした。

彼女の顔がタイプだったそうで、初指名してくれたとの事。

テーブルに付き、その男性客の仕事の話や家庭の愚痴など色々と話が盛り上がっていた時、彼女はふと自分の履いてるストッキングが電線している事に気付いたんです。

彼女は男性客に理由を話し、少し席を立ちました。

事務所で替えようとドアに手を掛けた時、さっきの男性客が後ろから声を掛けてきたんです。
「すみません…その破れたストッキング、捨ててしまうのですか?」

はい。

「もし良かったら、そのストッキング僕にくれませんか?」

はい???

「好きなんです…女性が履いて、洗濯していないストッキングが…。」
彼女はどんびきしました…。

こんなに爽やかな好青年といった感じの人が、変なフェチがある事に。

もちろん、破れたストッキングは彼には渡しませんでしたが、色々な変なお客がいるもんだと感心したそうです。

 

風俗を利用している男性に関して

男性が風俗を利用している理由って、何なのか。

私は疑問に思ってました。

男性の立場になって考えてみたら、分からなくもないことなのかもしれませんけど、理解しがたいんですよね。

理解したいっていう風に思っても、出来ませんね。

やっぱり、男性の気持ちの細かいところは男性にしか理解できないって言いますか。

女性の気持ちの細かいところを男性が理解できないのと同じですよ。

だから、ある程度は許容範囲内だと思うので、許せるんだったら許しておいたほうが自分の気持ち的に、楽だっていう風に思ったりするんですよ。

思ったりするんですけど、やっぱり理解不能なので、どうしようもないって言う話ですよね。

もし、私が風俗を利用している男性の気持ちが理解できる日が来たとしても、何年先になるんだろう?っていう風に疑問を抱くくらい時間がかかるような気がしちゃいますからね。

まぁ、今の時点で、利用している男性のことを許せるか、許せないか。

それは人にもよるって言う感じで思ってます。

知り合いとか、友人程度の関係だったら、気にならないけど、恋人とか身内だったら話が別っていう感じですね。

ただ、身内でも遠い親戚とかだったら、かなり仲の良い男友達のほうが話は別って言う感じがしますが…。

とにかく、今はまだ理解しがたい部分もあるので、全部を許すっていうことは出来ない感じがしてます。

稼ぐならキャバクラ

稼ぐならキャバクラ

たくさんお金を稼ぎたいと誰もが思うと思います。

特に女の子は高時給で働く方法がたくさんあります。

その1つがキャバクラだと思います。

キャバクラで働く人の中には生活のための人もいますが、自分のお小遣い稼ぎに働いている人もたくさんいます。

キャバクラはお店によって待遇が違いますが、バックと言って、お客さんを呼んだりドリンクをもらえるとプラスでお給料にいくらか追加されるシステムがあります。

なので、頑張ったら頑張った分お給料に反映されます。

ではなぜ、夜のお仕事では時給が良いのでしょうか。

それは美しさやトーク、可愛らしさ、お酒を売りにしているからです。

お客さんは居酒屋より高いお金を払って飲みに行きます。

そこには女の子がいてトークとお酒を売ります。

決して体を売っているわけではありません。

たまに店に来るお客さんの中には、あわよくばヤりたいと思っている人もいます。

なので、しつこく連絡してきたり、外で会わないと店に行かないという人もいますが、そんな人をとりあってはいけません。

真に受けると自分が傷つきます。

キャバクラの女の子には流す力も必要です。

真面目に真に受けているとやっていけません。

それを頭においておけばキャバクラで稼げます。”

オカマバー4での面白体験談。

オカマバーでの面白体験談。

友人と共にふと、行ってみることにしたオカマバー。

というか、夜遊びしに行った場所に、オカマバーがあったんですよ。

だから、オカマバーに入ってみるか、って言うことになったんです。

実は、そういうところに入るのは、初めてじゃなかったんですよ。

以前も行ったことがあるんです。

今回は、2度目だったんですけど、まぁ、全開とは違うお店だったのかな?

でも、変わらず、オカマさんの印象がすごく強烈でした(笑)

「え?それって、ありですか?」って思うようなことを、友人はされたりもしてましたよ。

軽いボディータッチなんですけど、同性とか、オカマさんだから許される部分に触れてたりして(笑)

私は、そういう風にされることはなかったんですけど、けっこうきわどい感じでしたよ^m^

ああいう場所に行くのって、たまにはいいものだって思えたよ(^O^)

そんなにしょっちゅう行く気にはなれませんけどね(´・ω・`)

でも、行くのは楽しいから、何回か行ってみたいとは思っちゃいましたね。

だから、機会があるんだったら、行ってみようかと、思っちゃってます\(^o^)/

そのぐらい楽しかったんですけど、オカマバー以外にも似たようなスポットってあると思うんですよ。

なんで、そういうところを探したりして、訪れたりするのも面白そうだな、なんて思ったりもしてます。

もしこの世にセックスがなければ僕らは存在しなかった

もしこの世にセックスがなければ僕らは存在しなかった

僕はこの世にセックスという夜の秘め事が存在することに感謝をします。

何故なら、僕たち人間や動物はみんな、セックスをしてこの世に産まれて来ました。

僕たちの両親がセックスをしなければ、僕はこの世に誕生することはなかったのです。

セックスは恥ずかしいし汚い、下品だと捉える人も多いです。

そうでしょうか?

そんなこと言う人だって、両親が夜にセックスをしてくれたからこそ、此処に命があるわけです。

もっと両親に感謝してもいいと思うんですよね。

とか偉そうに言ってる僕も、昔はセックスなんてエロいし卑猥だと思っていました。

けど今は違います。

姉が結婚をして子供を産みました。

僕も「おじさん」になったわけです。

ずっと一緒に暮らしてきた姉がセックスをし赤ちゃんを産んだ時、僕は感動して涙が出そうでした。

赤ちゃんはどんなに工場が沢山あっても、機械で作ることは出来ません。

男女が体を重ねあわせたセックスでしか作ることが出来ないのです。

だから僕はセックスは本当に素晴らしいと思います。

こんなことは友達には主張しにくいですが、皆さんもよくよく考えればそう思いませんか?

僕は彼女とセックスをするのもとても楽しいです。

そしていつか彼女との子供を授かることが出来ればいいなーと夢見ています。

これからも僕はセックスをする時は感謝の気持ちを思い出したいです。”

高知デリヘル

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